Amazonギフトが返品・交換出来るようになりました!悪用厳禁ですよw

2016/03/15よりAmazonギフト商品を返品・交換する事が

出来るようになりました。これでプレゼントに不備があっても安心ですね。


ゲスな考えですが、本当にいらないものは返品・返金しちゃいましょうかw?

まあ、悪用は厳禁ですよ~。


Amazonギフト商品については、下記の記事に詳しく書いてますので

併せてご確認頂けると幸いです。

Amazonでギフト注文が出来ます!

Amazonのギフトを返品・交換する方法

Amazonのギフトを返品・交換する方法をご紹介いたします。

やり方を間違えると、プレゼントを贈ってくれた方へ

返品・交換の通知がされてしまいますので、注意してください。

まずは、Amazon返品受付センターへアクセス

画像の名前

まずは、「Amazon返品受付センター」へアクセスしましょう!

上記の通り、検索サイトでAmazon返品受付センターを検索すればOKです。

※注意:ギフトを返品するをクリック

ここは注意してくださいね。

ギフトを返品するをクリックしないと、プレゼントを贈ってくれた

購入者さんへ返品・交換の旨が伝わってしまいますのでw

理由はどうであれ、プレゼントが返品されるのは心象が良くないでしょうからw


※注意:ギフトを返品するをクリック

返品受付センターにアクセスして、真ん中の「ギフトを返品する」

クリックしましょう!

返品・交換対象の注文番号を入力しましょう

返品・交換対象の注文番号を入力しましょう

返品・交換対象の注文番号を入力して、次へ進むをクリックしましょう。


なお注文番号は納品書に記載しておりますが、紛失した等で不明な場合は

Amazonのカスタマーサービスへ確認して下さい。

送り主の氏名・アドレス・連絡先などあれば問合せはスムーズにいきます。

返品・交換理由を記載しましょう

返品理由をこちらで記載していきます。

返品理由は下記となりますので、該当する理由を選びましょう。

  • アマゾン以外でより安い商品を見つけた
  • 性能や品質が良くない
  • 手持ちのアイテムとの互換性がない
  • 商品がしっかりと梱包されていなかった
  • お届け予定までに届かなかった
  • 付属品や特典が不足している
  • 注文した商品とは違う商品が届いた
  • 商品に不具合または損傷がある
  • 注文していない商品が余分に入っていた
  • 都合により必要がなくなった
  • 注文した覚えがない
  • サイト上の説明が違った



これで一連の返品・交換の手続きは完了です。

これからは返品の際の返送方法を記載します。

Amazonへ商品の返送方法

返品・交換する際には、Amazonの規定に従い商品を返送します。

こちらの記事は写真が準備出来次第、別途更新しますね。

基本の流れとしては、下記となります。

  • Amazon以外の出品者が販売・発送する商品の場合、「返品リクエストを送信」
  • 返品用ラベル・返送する手順書が出力されます
  • 返品用ラベルとバーコードを印刷する
  • バーコードを商品と一緒に梱包し、返品用ラベルに記載の住所まで商品を返送
  • ギフトの受取人による返品の場合、現金ではなくAmazonギフト券が送付されます

これでギフト商品の大まかな返品方法は以上となります。

せっかくのプレゼントが不良品だとしても安心ですね。


またいらない商品も場合に応じて、返品しちゃってくださいね。

自己都合での返品は、返送料がかかる事はお忘れなく。

あなたの良心に任せて、新機能を使いこなしちゃってくださいね!